子どもの音楽を聴いて学んだこと

公開日: : 最終更新日:2014/02/10

子どもに聞かせている音楽をじっくり聞いて、気になることが。

There was a farmer had a dog.
And Bingo was his name o.
B-I-N-G-O
B-I-N-G-O
B-I-N-G-O
And Bingo was his name o.

このnameの後に出てくるoってなんだろう? と思ってググってみると、これを見つけた。

最後の「-o」は単に「B-I-N-G-O」の「-O」と韻を踏ませるために無理やりくっつけただけです。英語の歌詞は、必ず韻を踏まなければいけませんので。

BINGOの歌詞 | 英語のQ&A【OKWave】

なるほど、英語の歌は韻を踏む必要があるので、入れているのだ、と。

では他の歌詞はどうなんだろうと思ってあらためて聴いてみると…

Row, row, row your boat,
Gently down the stream.
Merrily, merrily, merrily, merrily,
Life is but a dream.

stremとdreamで韻を踏んでる!

Five Little monkeys jumping on a bed
One fell off and bumped his head.
Mom called the Doctor and the Doctor said
“No more monkeys jumping on a bed.” 

bedとheadとsaidで韻を踏んでる!!

ということで、ちょいと勉強になりました。

…ジョーシキでしょうか^^;

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  • 中のひと

    訪問ありがとうございます。ゆるふわ会計士(@ksmb_ksrp)です。

    監査法人で7年勤務後、独立開業して6年めの公認会計士です。
    2013生まれの男の子、2016年生まれの女の子の父です。

    育児のこと、仕事のこと、その他、雑多なことに触れるブログです。

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